2016年06月19日

ハチにさされた;;

週末、下の子と、某運動公園に行ってたんですけど。

遊んでいたら、突然に泣き出して、
泣きながら踊りながら「ハチがいる」っていうんで、
「はちがいたぐらいでなくな!」というスパルタ論をかざしてみたんですけど、(母冷たい)
「はちは、びっくりしたら刺すんだよ。おちついて!」って言ってみたんですけど、(母冷たい)

火が付いたように泣いて、どうしょうもなくて、
次に「痛い痛い」って言いだして、
え、刺されたのか!と。
(気づくのおそい。母ひどい。)


私「@☆△#6%7&!!!!!」 
(怪我とか病気に精神的な免疫がゼロ。パニック。血とか苦手。即もらいゲロタイプ。)

わわわわわわわわわわわわ。
そういうときは、どうしたらいいんだ!!??


まず、ひやしてみた。
(効果があるかは知らん!とにかく泣き止んで、おちついてほしかったから。)


次に、パソコンの前にいるであろう人物に電話して、ぐぐってもらった。
(でもほとんど電話を地面に置きっぱなし。)

そうしたら、よく洗った方がいいっていうから、公園でよくあらって。
ついでにぐっしゃぐしゃの顔も洗って。

副腎皮質のぬりぐすりが有効らしいっていうんだけど、そんなの持ち歩いてないわい。


結局、いろんな人にあれこれ聞いてみたところ、
アナフィラキシーショックがこわいから、医者にいったらいいんじゃないかと。

んで、小児科? え?小児科じゃない、じゃぁ、なに科?
怪我?怪我なの?
ってすったもんだがあって。

アナフィラキシーショックがあったら、点滴とかが必要になるし、やっぱ内科設備のある小児科じゃないか、と。

んで、休日だったもんで。
小児科探しもすったもんだして。
なんとか最寄りの小児科に行きましたけど、

アナフィラキシーショックの予防として、アレルギー反応を抑制する薬と、
毒があるかもしれないから、抗生物質の薬をもらいました。

あれ。これ、なんかの時も同じセットでもらってのんだな。と思いながら。


あ、あと、リンデロン軟膏ももらいました。

毛虫とかで針が皮膚に残ることがあるけど、蜂は針を残すことはないらしいよ。



出先から向かったので、医療費受給者証とかもってなくて、自腹しました;;
また平日に払い戻しをお願いしにいってきます;;



まぁ、、病院が終わるころには、患部の腫れもひいてきて、
泣いてないし、元気そうだったけどね。

でも、「もう外で遊ばない;;」という盛大なトラウマはおったようだ;;




みなさまも、これからの季節、虫にご注意ください;;

(蜂を目で認識する前に刺されてるから、注意しようがないんだけども。。。)



高知はほんと虫トラブルが多い;;
とりあえず、世の中の害虫と言われる害虫が、思ってるのの3倍量ぐらい存在してる。

とりあえず蚊が尋常なく多いし。
おととしの夏は毛虫のかゆかゆになやまされたし;;

高知はいいところなんだけど、
杉が多い、虫が多い、カビが多い、交通事故遭遇率が高い、と私にはつらいこと多い;;

なんか地味なトラブル多いな、って思ったら、厄年とか関係あんのかなぁ?
おはらいとかいかんとだめかな?



(追記)
下の子は結構小児科に行ってる気がしてたけど、
お薬手帳を見たら、昨年の10月に鼻詰まりがひどすぎて耳鼻科にかかったのが前回だった。
他は、予防接種だったのか。。

母の病院嫌いのせいで、全然つれてっちゃらんけん。。。。



info





posted by kana at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月16日

こども科学館のミニサイエンス教室が楽しい!

ブログが前後していみわからないけど、少し前のこと。
(そのへんはアイマイにゴチャマゼに、ふわっとして、ボカシていきましょう!)

6月5日だったかな??
(ぐーたら主婦は、日付感覚が曖昧すぎて、写真の日付がないとさっぱり。。曜日はわかるぜ!!)

桟橋通り、潮江図書館の二階、子ども科学図書館に行きました〜。

こどもとミラールームを満喫してましたら。
突然に「ミニサイエンス教室しますよ〜!」ってスタッフさんが声をかけてくださって。

「幼稚園児もいいですか?」って聞いたら、「大丈夫ですよ!どうぞどうぞ!」って。


いままで入ったことのない、奥の部屋へ。

わぉ〜〜。奥にこんな広い理科室があったのか!
あの、ほら、理科室〜って感じの黒い表面の長細いごつい、下に足の入らないテーブルっていうか台と、
いかにも、理科室が調理室か技術室〜って感じのあの木の四角いなんともいえない背もたれのない椅子!

その回は、幼稚園〜中学年ぐらいの子どもが12人ぐらいのふんわりした感じであつまってました。


その日は、なんだったかな、ええと。


その日は、おじいさん先生が、
紙コップを手に
「ほら、この中、何が入ってる? からっぽ? そう?? そうかな〜〜??」から始まって、
水と空気の関係をいろいろと実験して。

懐かしの丸い水槽?なんていうんだろ。10リットルぐらいはいるでかい透明のたらいみたいなやつ。
と、ビーカーとかが登場して、わくわくしちゃう!

実験っていっても、堅苦しい感じじゃなくて、わいわい予想したり、
できるとことかは子どもがやって、あらビックリ!って感じで、とてもたのしい!

そして、さいごに「よくばりはだめよ!」コップを作りました。

コップとストローで作るんですが、

コップに水をほどほどに注いだら、水が飲めるんですけど、
よくばって、水をなみなみと一定量以上入れると、
(あふれるんじゃなくてストローから)ずがーーと、水が抜けて行って、
しかも、その水が不思議なことに最後の一滴までなくなっちゃう;;という悲しいコップなのですw

子どもは、とても感動して、
それから毎日お風呂で、なんでだろうねぇ?といいながら、水をそそいだりこぼしたりしています。


ミニサイエンス教室、はじめて参加したんですけど、
少人数で、こどものレベルにあわせて上手に説明してくれるし、
おもしろい!!

この前、朝のワイドショーで「子供の習い事に、理科実験教室が人気!」とかいう特集をみたばかったりで。
なんかドライアイスとか、顕微鏡とか、普通の家にはないものを使わせてもらえるので、
科学の興味なんとか、知的好奇心なんとか、親では教えられないことを教えてますよ!って。
それが、お月謝が万単位で。都会の子育ては、すげぇーなぁ(白目)ってなったんですけど。

まさか、高知では、こんな楽しい教室がまさかの参加費無料で、しかも、かなり頻繁にやっていたなんて!!

私たちの参加者が全員コップを作り終えて、一段落したらば、
また「次の回がはじまりますよ〜!」って、声をかけていたので、
何度かやってくれるみたいだし、途中からでも大丈夫ですよ〜っていってくれてたし、
定員とか年齢制限とか堅苦しいことは全然なかったので、
めっちゃおすすめです!!!

雨の日、暑い日、こども科学図書館。いかがですか?

張り出されていた、ミニサイエンス教室の日程。
2時からで、内容はおたのしみ!

160605_1434~001.jpg



他に、ミニじゃないサイエンス教室も、楽しい企画がいっぱいなので、ぜひ!


高知市子ども科学図書館
http://www.kcb-net.ne.jp/csl2006/

開館時間:水・木【13:00〜17:00】
     土・日【10:00〜17:00】
休館日:月・火・金・祝日


info




posted by kana at 11:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月07日

ヨシケイの新しいメニュー、ラビュがすごい


私は料理が上手じゃないし、買い物も面倒だし、こんだてを考えるのも面倒だし、
ヨシケイを頼むことが多いんですが、
このたび40年だそうで。

メニューブックがあたらしくなりまして。
今まで以上に充実したこんだてになったんですっ。

なかでも、新しくできた、ラビュLovyu のコースがす!ご!い!
http://www.yoshikei-dvlp.co.jp/menu/lovyu/

インスタに超きれいなしゃしんが。
https://www.instagram.com/p/BGTkRGwsxKl/



なんか、定番のAメニューのコースとかだと、普通に肉じゃが!とか、煮物!とか、
焼き魚〜とか、わかりやすいこんだて、作りやすい一般的なメニューなんですけど。

ラビュは、すごい!
せめてる!!

「まぐろすきみキムチ丼・えのき汁」
「豚肉のコチュジャン炒め・彩り野菜の煮もの・オクラとひじきのあえもの」

あと、オリーブ油を多用したり、
めっちゃハイカラな料理ができるぅうううう!!


すこしだけお高いかな?

でも、つゆどきにわざわざ買い物いかなくても届けてくれるし、(ガソリン節約!)

材料がのこる心配もないし、結局コスパいいんだよねぇ。

しかも、なによりも、栄養バランスがいい!!

ヨシケイを頼んでると、ささくれが出来ないんだよねぇ。
めっちゃフシギなんだよねぇ。
目に見える栄養的な効果があるってことは、目に見えない何かもバランスいいんだろうなぁ。

さすがプロの栄養士!!
パーフェクトな献立!


自分で適当に料理してると、絶対なんかの栄養がないんだろうなぁ・・・。
カロリーとか全然わかんないしなぁ・・・。
栄養士の資格の勉強とかしようかな??





info




posted by kana at 03:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする